2007年12月25日

アイリーン2号出現!?

「こんばんは〜♪ アイリーン2号ですぅ〜♪」

ルシア祭の翌日、やはり白金台パークサイドしぜんクリニックの蔡詩岳院長のご厚意で、EFTジャパン代表のアイリーンちゃんと食事をすることになっていた。

予定より早くアイリーンちゃんが到着したという連絡を受け、急いで蔡詩岳先生のクリニックへ飛んで行くと、アイリーンちゃんの他にボランティアスタッフのSさん(女性)とTさん(男性)がいらしていた。

そこで名刺を差し出して自己紹介すると、Sさんが明るい笑顔でアイリーン2号と名乗ってきたのである。どうやらお二人ともこのブログを覗き見しているらしい。よい趣味をお持ちだ。

それより驚いたのは、アイリーン2号のSさんがこの赤い彗星に会うのは初めてではないということだ。なんと波動医学セレブレーション2006のおマヌケな講演を、会場で聴いていたというではないか。しかも、あの尊敬する天外伺朗先生と親交があるというからビックリだ。さらには、あの地下プロレスのようなUWFにも詳しい格闘技マニアときた。うーむ、アイリーン2号、恐るべし。

もうひとりのTさんは、ちょうどこの日が誕生日だという。これはおめでたい。大切な記念日に初めてお会いできるなんて光栄である。で、いつもの隠れ家でTさんのバースデイパーティーが始まった。

アイリーンちゃんも含めてお二人ともユーモアのセンスが抜群である。そんな愉快なスタッフに挟まれて幸せそうなアイリーンちゃん。

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性懲りもなくガンダムのニュータイプ論について熱く語ってしまった赤い彗星だが、笑い声の絶えないとても楽しいバースデイパーティーだった。

蔡詩岳先生、アイリーンちゃん、アイリーン2号さん、Tさん、どうもありがとうございました。みなさまに出会えたこの赤い彗星、本当に幸せ者でございます。m(_ _)m

そうそう、白夜書房が出しているスピリチュアル・ヒーリングマガジン『Sundari(スンダリ:サンスクリットで美しい女性という意味)』の今月号(第4号)に、アイリーンちゃんのインタビューが載っているという。「8つのツボたたきで幸運を引き寄せるタッピングセラピー」というタイトルのようだ。

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しかし、かなり多くの書店を探し回ったが、どこも品切れでとうとう手に入らなかった。無念である。でもいつかアイリーンちゃんと一緒に『anan』の表紙を飾ろうと思う。ダルビッシュがいいなら、この赤い彗星だっていいはずだ(くどい?)。

posted by 長谷川 淳史 at 00:29 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする