1月10日、福島県立医大において理事長選考会議が開かれ、次期理事長兼学長に菊地臣一親ビンが選任された。任期は4月1日から3年間である。
前回の「親ビン子ビンの会」でも話に出ていたので驚きはしないが、先月の誕生祝のメールに「亡き父の年齢を超えた今、これから何をすればよいのかわからない」という内容の返信が届いていた。
しかし、重責を背負うはめになったものの、福島県立医大の理事長兼学長に就任したことで当面の方向性というか、目標が明確になったのではないだろうか。親ビンには今後もさらに活躍していただきたい。引退させてなるものか!
ともあれ、理事長兼学長の就任はめでたい。次回の「親ビン子ビンの会」は親ビンがホストの番だが、就任祝賀会という形になるのは必至。てことは、K・K編集長と相談して何か考えなければ。
K・K編集長、頼りにしてまっせ。









