2008年02月25日

3月・4月の治療プログラム

TMSジャパン・メソッド Version 2008

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【内 容】腰痛患者ならびに医療関係者を対象とした、急性(再発性)腰痛、慢性腰痛、腰痛予防に関する国際腰痛ガイドラインの勧告(サイエンス)と、アートを統合した実践的治療プログラム。受講者には資料の他にもれなくDVD(23,000円相当)が特典として付き、TMSジャパン会員には希望によりパワーポイントのデータが付く。

 T EBMとは何か
 U 根拠に基づく診断
 V 根拠に基づく治療
 W 根拠に基づく予防
 X 医学の原点回帰
 Y Emotional Freedom Technique の活用
 Z Law of Attraction の活用
 [ まとめ

また、受講者の声も参考にしていただきたい。

【日 時】3月9日(日)   10:00〜17:00
【場 所】大阪国際会議場 8F 806会議室
【定 員】20名

【日 時】3月16日(日)   10:00〜17:00
【場 所】ホテルアイビス六本木 1F ファンクションルーム
【定 員】15名

【日 時】4月13日(日)   10:00〜17:00
【場 所】博多パークホテル 2F 寿扇の間
【定 員】30名

【日 時】4月20日(日) 10:00〜17:00
【場 所】ホテルアイビス六本木 1F ファンクションルーム
【定 員】15名

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個人治療プログラム
【日 時】3月12日(水)・13日(木)・14日(金)
      4月16日(水)・17日(木)・18日(金)
【場 所】恵比寿ガーデンプレイスタワー18F

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JR恵比寿駅の階段(エスカレーター)を昇って東口改札を出る。改札を出て右手に進むと「恵比寿スカイウォーク(動く通路)」があるので、それに乗って5分ほど進むと終点のガーデンプレイスに出る。信号を渡って正面に見える一番高いビルが恵比寿ガーデンプレイスタワーである。18Fの受付までお越しいただきたい。
【定 員】1日5名まで
【内 容】セミナー形式ではなく個人的に相談したいという要望に応えるために用意したプログラムである。本を読んでも改善しないので他にどんな治療戦略があるのかを知りたい方、症状が強いために「TMSジャパン・メソッド」に出席できない方、大勢の人と一緒ではなく1対1で「TMSジャパン・メソッド」を受講したい方、「TMSジャパン・メソッド」を受講したがもう少し詳しく知りたいことがある方、抱えている個人的問題について一緒に考えたい方、コーヒーでも飲みながら世間話をしたい方などが対象となる。臨機応変に対応させていただくが、1セッション1時間20分と限られているため(連続2セッションの予約も可)、費用対効果をよく考えて申し込んでいただきたい。

posted by 長谷川 淳史 at 00:08 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月24日

箴言


これまでに激しい苦悩も味わわず、自我の大きな劣敗を経験しなかった、いわゆる打ちくだかれたことのない人間は何の役にも立たない。   
                  
        ―――ヒルティ


積極的に間違いを犯しなさい。
できる限りの間違いを。
なぜなら成功は失敗の向こう側にあるからだ。


        ―――トーマス・J・ワトソン


楽天主義とは、善を信じ、輝かしい未来の到来を確信し、明日を今日より美しいものにするための努力を重ねる生き方なのである。

        ―――ヘレン・ケラー


「闇があるから光がある」
そして闇から出てきた人こそ、一番本当に光のありがたさがわかるんだ。


        ―――小林多喜二


困難は避けるものではなく、解決するものである。

        ―――カルロス・ゴーン

posted by 長谷川 淳史 at 00:09 | TrackBack(0) | 言霊(珠玉の箴言集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

YU.KI.KO

袖振り合うも多生の縁。都内のCLUBを中心にR&Bシンガーとして、あるいはモデルとして活躍中のYU.KI.KOさんという方がいる。今日は、そのYU.KI.KOさんの1stアルバム『babylicious』を紹介したい。


アマゾンではジャケットが表示されてないけど、実はこういうジャケットでミニポスターまで付いている。

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YU.KI.KOさんの歌唱力と楽曲のクオリティの高さは、この『babylicious』にも収録されている「I GOT GAME」と「ONLY LOVE」のPVをご覧になればわかるだろう。



さすがにプロである。それも実力派。この赤い彗星よりちょこっとウマイ。

というわけで、『babylicious』をTMSジャパン⇒「お勧めの本」⇒「ミュージック」に追加したので、よかったら応援していただきたい。

『with』や『JJ』といった雑誌でも見かけることはできる。しかし、YU.KI.KOさんに直接会いたいという方は、このサイトこのブログでライブスケジュールをチェックすべし。

しかし何だな。こういう人がいるから、いつまでたっても『anan』の表紙を飾れないんだよな、この赤い彗星は。この際だから紅白出場も諦めよっと。

posted by 長谷川 淳史 at 00:01 | TrackBack(0) | 更新履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月19日

藤沢中央カイロプラクティック

神奈川県藤沢市に端山真貴彦先生が院長を務める『藤沢中央カイロプラクティック』がある。

2007年9月にTMSジャパン・メソッドを受講したTMSジャパン会員の端山真貴彦先生は、アクティベータメソッドトムソンテクニックトリガーポイント療法といった非侵襲的な治療をされている。

特筆すべきは、アクティベータ用ハイローテーブルやトムソンテーブルという高価な治療ベッドを導入しながらも、治療費が安いということである。患者側にとっては実にありがたい。

そんな端山真貴彦先生が昨年末、立派なホームページを開設された。そこで『藤沢中央カイロプラクティック』を、TMSジャパン⇒「リンク」⇒「TMS関連」と「TMSネットワーク」に追加したので、お近くの方はぜひともご相談していただきたい。

端山真貴彦先生、知らなかったとはいえリンクの追加が遅くなりましたこと、心より深くお詫び申し上げます。これに懲りず、今後ともご指導ご鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

posted by 長谷川 淳史 at 09:47 | TrackBack(0) | 更新履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月17日

箴言


最も弱い生物でも、その力をひとつの目的に集中することによって、何かをなしとげることができる。

        ―――カーライル


どうせやるなら10年。
「石の上にも10年」の覚悟を持ちなさい。
目標に向かって10年間しゃにむに突っ走れば、才能なんて後からついてくる。


        ―――秋山仁


幸福になるべきときはいま、幸福になるべき場所はここ、幸福になるべき方法は、他人を幸福にすること。

        ―――ロバート・グリーン・インガーソル


この世で経験することは、なに一つ空しいものはない、歓びも悲しみも、みんな我々によく生きることを教えてくれる。

        ―――山本周五郎


人間の心の成長は、いまだに最高の冒険であり、多くの面において、この世における最高の冒険である。

        ―――ノーマン・カズンズ

posted by 長谷川 淳史 at 08:42 | TrackBack(0) | 言霊(珠玉の箴言集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

整体ぱざぱ

栃木県小山市に、藤沼諭先生が院長を務める『整体ぱざぱ』がある。

藤沼諭先生は、ゴルジ腱と筋紡錘という固有受容器への非侵襲的アプローチ、すなわち操体法というきわめて安全な治療法を主に使っておられる。

そんな藤沼諭先生が先日、TMSジャパン会員になってくださり、TMSジャパン・メソッドを受講してくださった。

そこで『整体ぱざぱ』を、TMSジャパン⇒「リンク」⇒「TMS関連」と「TMSネットワーク」に追加したので、お近くの方はぜひともご相談していただきたい。

藤沼諭先生、この度は誠にありがとうございました。これを機会に、ご指導ご鞭撻のほどをよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

posted by 長谷川 淳史 at 00:08 | TrackBack(0) | 更新履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

『Tarzan』 本日発売!

もしこのブログを読んでいればの話だが、昨年の12月に『Tarzan』(マガジンハウス)の取材を受けたことはすでにご存知だと思う。「マガジンハウスなら『anan』の表紙に載せろ!」と散々ゴネたおした取材である。その時の『Tarzan』が本日発売になった。

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大学教授や医学博士などといった雲上人の記事が続いたあと、筋肉性の頭脳を持つこの赤い彗星が最後のトリをつとめるという格好だ。

立派な肩書きがあるわけでもないのに、ここまで大切に扱ってくれるとは思わなかった。実にありがたいことである。ターザン編集部のY・IさんとライターのS・Kさんには心からお礼を申し上げる。

TMSジャパン・メソッド受講者ならよくわかると思うが、ある意味でとても面白い内容となっている。爆笑ネタが満載なので一読の価値はあるだろう。菊地臣一親ビンにも見せてあげたいくらいだ。


東京では本日発売だが、北や南の果てでは1〜2日ほど発売が遅れるかもしれない。よろしければ一度ご覧になっていただきたい。書店でもコンビニでも手に入る。

ちなみに、マガジンハウスでは近々『ジェーン』という雑誌を創刊する。できればこちらの方も応援していただきたい。

posted by 長谷川 淳史 at 11:55 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

そして上部構造へ

菊地臣一親ビンの話を続けたい。

親ビンを「巨人の肩の上に立つ巨人」と表現したが、一部のマニアックな人間にいわせると、親ビンはすでに上部構造へシフトしている、あるいはイッちゃってるといえなくもない。だとすれば、とてつもない苦悩を抱えているはずである。

なぜなら、結局のところ人類は「STAND ALONE COMPLEX」(孤立しつつもゆるやかな複合体:ユングの集合的無意識に近い概念?)であり、「水は低きに流れ、人の心もまた低きに流れる」のが世の常だからだ。

親ビンが何を目指しているかは知る由もない。だが、ぬるま湯のような下部構造で安住している人々に上部構造を垣間見せ、そこへ向かわせようと考えているのならば、とても正気の沙汰とは思えない。一個人の力でどうにかなるような問題ではないのだ。

でも、親ビンならやりかねない、と思わせるところが怖い。

「明日は整形外科医を1,200人集めた学会があるんだ。オレが企画した立場上、挨拶ぐらいはしなきゃならん」

「1,200人っすか!?」

「名前だよ名前。これでも業界では、少しは知られてんだぞ」

「おや、それは初耳」


微力ではあるが、少しでもお力になりたいものである。親ビンが密かに置いていったマーカーは、この赤い彗星がひとつ残らず拾わせてもらおう。そしていつの日か上部構造へ・・・てか?

posted by 長谷川 淳史 at 00:08 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

菊地臣一親ビンの視野

東京に入った日、福島県立医大の学長に選任された菊地臣一親ビンの「学長就任祝賀会」を開いた。

本来なら今回の「親ビン子ビンの会」は親ビンがホストの番なのだが、あえて今回はK・K編集長とこの赤い彗星がホストとなって祝賀会にした。まさか安月給の親ビンにたかるわけにもいかんだろう。それも親ビンの「学長就任祝賀会」だし。

しかし今さらいうのも何だが、親ビンが見ている世界は、凡人とはまるで違うことに改めて驚かされた。いや、むしろ打ちのめされたといっていい。

先日の基調講演では、アイザック・ニュートンの言葉を引いて「より遠くを見たければ巨人の肩の上に立て」と結んだ赤い彗星である。ところが親ビンは、まるで「巨人の肩の上に立つ巨人」なのだ。そこからの眺望は、われわれ凡人には想像すらできない世界らしい。

腰痛疾患しかり、EBMしかり、NBMしかり、メタボリックシンドロームしかり、親ビンの一言一言に大きな衝撃を受ける。恥ずかしながらこの赤い彗星、親ビンがいなければ生きていけないかもしれない。

最近は仕事に追われて過労気味らしいが、あまり無理をせずにいつまでも長生きしてもらいたい。この赤い彗星より先に逝くのは断じて許さない。

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「これは生きた証。遺影用の写真にするんです。イイでしょう?」

「をい! 主語をハッキリさせろ!」  ( -_-)===○))>_<)

posted by 長谷川 淳史 at 08:21 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

箴言


道はちかきに在り、而るにこれを遠きに求む。
        
        ―――孟子


大事を思い立つものは、小事に拘(かか)わることなかれ。
       
        ―――近松門左衛門


最初から恵まれすぎているより、足りないくらいのほうが、人生からより多くの喜びを引き出せる、ということもあります。
       
        ―――ターシャ・チューダー


人が想像できることは、必ず人が実現できる。
        
        ―――ジュール・ヴェルヌ


世界はこんなにいろんなことを教えてくれる。
神よありがとう。
 

        ―――レオナルド・ダ・ヴィンチ

posted by 長谷川 淳史 at 06:31 | TrackBack(0) | 言霊(珠玉の箴言集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

兵どもが夢の跡?

兵(つわもの)どもが夢の跡というほど大袈裟なことでもないが、エンタプライズの「代替医療通信」と日本医科学出版の「カイロタイムズ」が日赤会館での基調講演を取り上げてくれた。実にありがたいことである。

TMSジャパン⇒「パブリシティ」⇒「インタビュー・特集記事」にUPしたので、ご覧いただければ幸いである。

posted by 長谷川 淳史 at 19:01 | TrackBack(0) | 更新履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

24時間

この半年の間に、5〜6人から同じような質問を受けた。「どうやったらそれだけの仕事量をこなせるのですか? 時間の管理はどのようになさっているのですか?」と。

ニュータイプをなめてもらっては困る。だてに赤い彗星を名乗っているわけではないのだよ、と答えたいところだけど、正直いって時間の管理もヘチマもない。根性だよ、根性。根性以外に利用できるものは何もない。

でも、今年はもっと自分自身を大切にしたい。そのためには1日24時間ではなく、せめて30時間はほしい。そしてまったく眠らなくても、集中力とパワーを持続させるだけの体力がほしい。そう、この男のように。


しかし何ですな。力作だとおっしゃいますが、こんな歌い方でいいんですかい? 力也さん


「これから見る。今日も徹夜だぁ!」ってあんた、全巻見るには24時間じゃ足りないんだってば。

というわけで(どういうわけだか)、メールにお返事をしていない方がまだ大勢いらっしゃる。ゲンコでボコられる前にお返事を出すので、どうか今しばらく、今しばらくお待ち願いたい。

posted by 長谷川 淳史 at 22:27 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

筋肉ドクター始動!

京都市伏見区の整形外科医、筋肉ドクターこと小島央先生が「第1回筋肉ドクターの超健康セミナー」を開催することになった。

【日 時】2月23日(土) 15時から
【場 所】小島医院 (地図
京都府京都市伏見区桃山筒井伊賀西町30−1
【受講料】無料
【連絡先】ironclinic@yahoo.co.jp

TMSジャパン会員である小島央先生は、視野の広いきわめて有能な整形外科医だ。考え方やモノの見方が素晴らしく、先生のブログ「筋肉ドクターの気まぐれ日記」ではいつも勉強させていただいている。

近くにお住まいの方はこのチャンスを逃してはならない。是が非でも参加するべきである。この赤い彗星、強く強くお勧めしたい。

posted by 長谷川 淳史 at 10:15 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

箴言


我以外皆我師。

        ―――吉川英治


すべての人間関係は、学びのために起こっている。

        ―――山川紘矢


米は米にて用に立ち、豆は豆にて用に立ち申し候。

        ―――荻生徂徠


持ち物が少なければ少ないほど、多くを与えることができます。
矛盾としかおもえないでしょう。
でもこれが愛の論理なのですよ。


        ―――マザー・テレサ


一番お金のかからない贈り物は親切。
そしてそれが一番の贈り物。


        ―――ボブ・ケリー

posted by 長谷川 淳史 at 00:34 | TrackBack(0) | 言霊(珠玉の箴言集) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月01日

人間関係にあらわれる未知なるもの

身体症状に<宇宙の声>を聴く』『紛争の心理学』『うしろ向きに馬に乗る』『24時間の明晰夢』『昏睡状態の人と対話する』などの著者で知られるプロセスワーク(プロセス指向心理学)の創始者、アーノルド・ミンデル著『人間関係にあらわれる未知なるもの』(日本教文社)が邦訳出版された。

まず、装丁がとても素晴らしい。実際に手に取ってみなければわからないだろうが、最近はこういう感触(手触り)の本が増えてきている。ならば、この赤い彗星の次の本は革張りにせねばなるまい。

それはさておき、帯にはこうある。

あなたの言葉、姿勢、夢、周囲の出来事、世界
すべては互いに結びついており、
その背後には不可視の“ドリームボディ”が存在する。
人間関係の葛藤をときほぐすとともに、
人生の深層の意味をつかみとる、
プロセス指向心理学の基本図書。
家族・カップルの<タオ>を知る。


タオイズムやシャーマニズムを取り入れたミンデルらしさが滲み出ている。第12章で「地球心理学」という言葉が出てくるところなどはさすがである。

しかし、タオイズムやシャーマニズムといっても、けっして小難しい内容ではない。心理学の基本をしっかり押さえてあるので、痒いところに手が届くというか、プロセスワークを知らない人にも容易に理解できるだろう。セラピスト必携の書といっても過言ではない。

ともあれ、アーノルド・ミンデル著『人間関係にあらわれる未知なるもの』(日本教文社)をTMSジャパン⇒「お勧めの本」⇒「心理学(2)」に追加した。心と身体の関係に興味のある方、心理カウンセラー、ことに医療関係者と政治家には一読をお勧めする。



posted by 長谷川 淳史 at 11:22 | TrackBack(0) | 更新履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする