2008年11月15日

返り討ち

今回の「親ビン子ビンの会」では、無謀にも菊地臣一親ビンに論戦を挑んでみたものの、見事に返り討ちにあった。やはり親ビンは器がデカイ。というより、雲の上の人だということを思い知らされた。100万年早かった。

ここで詳しく話すのは難しいが、目からウロコが何枚も剥がれ落ちた。当然ながら、今まで書いてきた原稿も大幅な修正が必要だ。しかし、より良い方向へ方針転換するのだから、これはこれでありがたい。今回は大収穫だった。

ただ、親ビンの考えをどこまで反映させられるか、このあたりが微妙に難しい。でもやるしかない。親ビンの期待に応えられるよう、命を賭けて取り組むしかあるまい。自分だけならともかく、少佐の顔に泥を塗るわけにもいかないし。

とにかく、世界のKIKUCHIは伊達じゃなかった。さ〜て、がんばるぞー!


posted by 長谷川 淳史 at 23:12 | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109723152

この記事へのトラックバック