腰痛予防としての人間工学的アプローチは失敗。職場から生体力学的な負荷を除去しようとしてきたが、職場での腰痛発症および腰痛による労災補償に対して何の成果も上がっていない。http://1.usa.gov/UGpGfE http://1.usa.gov/PbF8U3
腰痛予防と称した効果不明のアプローチを長々と続けている間に腰痛を有する従業員の苦痛は質・量ともに増え続け、かたや保険会社は防備を固めて富を築いたとされています。
国民の利益になるかもしれません。もしご迷惑でなければ「シェア」をお願い致したく存じます。いちいち承諾を得る必要もなければ、TMSジャパンも愚拙の名前も出す必要はありませんので、SNSはもちろんブログやサイトに引用先のURLごとコピー&ペーストして、情報の拡散にお力を貸していただけると幸甚でございます。
2017年03月14日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック









