2017年04月06日

腰痛治療の新常識―408―

重い線維筋痛症患者に対して現代医学が行なっている治療は何の役にも立っていないと言わざるを得ない。医療機関を受診して線維筋痛症と診断されることによって、病気の身体化に拍車がかかって患者の症状はさらに深刻化している。http://1.usa.gov/VPC2Fy

現在の治療法では、患者はさらに依存的になるか、もしくは活動障害がさらにひどくなりがちです。なぜなら、患者が病人を演じることを煽るようなアドバイスが氾濫しているからです。

国民の利益になるかもしれません。もしご迷惑でなければ「シェア」をお願い致したく存じます。いちいち承諾を得る必要もなければ、TMSジャパンも愚拙の名前も出す必要はありませんので、SNSはもちろんブログやサイトに引用先のURLごとコピー&ペーストして、情報の拡散にお力を貸していただけると幸甚でございます。

posted by 長谷川 淳史 at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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